第19回 大分・宮崎経済同友会交流懇談会(開催地:宮崎市)

2013年09月10日(火)

●日 時  平成25年9月10日(火)14:30~18:10  (参加申込期限:8月30日)

●場 所  フェニックス・シーガイア コンベンションセンター

●テーマ  「大分・宮崎のフードビジネスについて~地域のブランド化、6次産業を考える~」

●日 程  【懇談会】14:30~16:35

         <基調講演>  「宮崎県が進めるフードビジネス振興について」

                  講師  宮崎県総合政策部 次長 永山 英也 氏

         <意見発表>   大分  (有)鈴木養鶏場   代表取締役 鈴木 明久 氏

                  宮崎  ゲシュマック(㈱フレッシュワン) 社長 山道 義孝 氏

         <意見交換・共同提言>

      【懇親会】16:40~18:10

 今年度は、宮崎市において「大分・宮崎のフードビジネスについて」をテーマに基調講演、両県からの意見発表、意見交換を行ない、隣県の宮崎経済同友会の皆様と交流を図りました。

 また、東九州自動車道の早期全線完成に向けて共同宣言を行いました。

 共同提言「東九州自動車道『佐伯~蒲江間』、『北浦~須美江間』の同時開通を」は、平成25年11月1日に小倉代表幹事、梅林代表幹事が大分県庁で広瀬県知事へ提出しました。 大分、宮崎の両経済同友会は、東九州自動車道における大分~宮崎間の最後に残された区間が、2014年に同時に開通することで、東九州軸の活性化に弾みがつくと考え、強く要望しました。



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